mcp-dir > 社内コミュニケーション > Microsoft Teams

Tm

Microsoft Teams

公式あり(プレビュー・要Copilot) 有志版あり 公式資料で確認2026/09/13

Teamsのチャットを読み書きできる。公式版はCopilotの契約と情シスの作業が要る。

3つの答えはじめての人が最初に知りたいこと

誰が作った?サービスの提供元(公式) AIは何ができる?読み書き(登録・更新もAIができる) 始めやすさは?むずかしい:技術者に頼む 料金は?公式は Microsoft 365 Copilot ライセ…

使ってみて当社の所感

公式資料を読んだうえでの所感(未検証)未検証。Copilot 契約が無い会社は有志版が現実的だが、職場アカウントは管理者の同意が要る点は同じ。

公式資料・リンク公式資料で確認(2026/09/13)

「当社確認」は当社が実際に接続して動かした日付、「公式資料で確認」は公式リポジトリ・ドキュメント・公開情報の記載を確認した日付です。リンクは毎週月曜に点検しています。

技術的な詳細提供元・認証・権限・接続・料金・安全性

Teams のチャット・チャネル・メッセージをAIから読み書きする。公式は Microsoft Agent 365 の一部としてプレビュー提供で、Microsoft 365 Copilot のライセンスと管理者のアプリ登録が要る。

提供Microsoft公式(Work IQ Teams MCP・プレビュー)/有志版 Softeria/ms-365-mcp-server 認証公式は Entra にアプリ登録し管理者が同意。有志版はデバイスコード認証(組織モード) 権限読み書き(チャット・チャネル・メッセージ・メンバー) 接続★★★ 公式は情シスの作業が必須。個人アカウントや無料Teamsでは使えない 料金公式は Microsoft 365 Copilot ライセンスが前提。有志版は無料
安全性の見方✓提供元公式が提供✓認証OAuth/ログイン(取り消せる)▲権限読み書き(AI側で承認必須に)△稼働場所公式は Microsoft がホスト/有志版はローカル起動△個人情報含む可能性あり(マスク・同意・学習オフ)読み方と対策 ▸

同じカテゴリの他の欄社内コミュニケーション ・ 8件

確認情報

安全に使うには

「安全性の見方」の ✓△▲ の意味と、接続前に確認する10項目をまとめています。

MCPは接続しても大丈夫? 判断基準を読む ▸

公式MCPが無い・チームに配れないなら

Cloud Run/AWS に自前のMCPサーバーを構築し、ChatGPT/Claude への接続から出力先の連携まで HALDATA が代行します。初回相談無料。

構築代行を見る

掲載内容の訂正・追加

事実と違う点や新しい情報があれば お問い合わせ から教えてください。掲載は無料です。